【拡大画像】SH-01B -CCD 1210万画素カメラ&画像処理エンジン「ProPix」搭載ケータイをクローズアップ
有効画素数約1210万画素CCDカメラと、画像処理エンジン「ProPix」で高精細画像を実現するケータイAQUOS SHOT SH-01B。ランキング速報でもお伝えしたように、本クローズアップ執筆時点で、docomo新機種ではNo1の人気となっている。その魅力を外観を中心に紹介していこう。
SH-01Bカラーラインナップ
カラーは、Black、White、Goldの3色をラインナップ。男性女性共に使える3色だ。

SH-01B外観チェック!
背面(カメラ、おサイフケータイ、そしてAQUOS SHOTのロゴ)
ボタン・キー側①

ボタン・キー側 拡大

SH-01B機能はどうか?
人気のイルミネーション
各社女性を意識した、背面イルミネーションに力をいれている。カメラ機能などが目立つSH-01Bだが、背面でなく側面が光る仕様になっている。実際にご覧頂こう。着信・開閉時などのシーンでSH-01Bの側面(ヒンジ部を除く三辺)のLEDがカラフルに点灯する。




この点灯は、メロディとの連動パターンも可能で、きせかえツール(R)にも対応しているのでダウンロードによるイルミネーションのカスタマイズが可能だ。点灯色には、レインボー、オーロラ、サンセット、リーフ、アクア、サンシャイン、プラズマ、スカイ、ランダムなどがある。
タッチパネル
様々な操作が、タッチパネルで行える、SH-01B。今回はその中から、「待受タッチランチャ」を紹介。
ビューアポジション時に待受画面タッチで表示される「待受タッチランチャ」から、カメラ(静止画)やiモード、地図アプリなどの機能をワンタッチで呼び出し。ショートカット項目をよく使うもの(個人の電話番号やメールアドレスなど)に入れ替えて使えます。

詳しいスペック・各カラーの拡大画像は、
AQUOS SHOT SH-01B製品ページで
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