【拡大写真】ドコモ FOMA SO906iのクローズアップ写真
直感的にメディアと光を操る、進化したBRABIA(R)ケータイ、SO906iをクローズアップ。
ソニーのテレビ「BRAVIA(R)」の技術を採用
SO906iの特徴といえば、ソニーとソニー・エリクソンが共同開発した高画質技術「モバイルBRAVIAエンジン」を搭載しているところ。ケータイのボディにも「BRAVIA」の文字が見える。
若干突起させながら、堂々と存在している「BRAVIA」というロゴ
液晶のサイズは約3インチのフルワイドVGA(480×864)。ワンセグを快適に楽しめる。
今年のオリンピックもばっちりだ
カラーバリエーション
SO906iは4色展開。どの色もメタルな質感をかもし出している。各色ごとにご紹介。
Aurora Red
表面はかなりメタルなかんじで、若干筋のような模様が見える。
Cosmic Black

Aurora Redよりもさらにメタルっぽくしあがっている。
表面には、ストライプというには細かすぎるほどの筋が入っており、メタル感満載だ。
Starlight Blue
表面はパールがかっていて、指紋もつきにくい。
Mirage Pink

こちらもパールが入っていて、指紋がつきにくい。
ワンセグを見やすくする仕掛け
SO906iの裏面には、手放しでワンセグが楽しめるよう、ケータイ本体を支える「スタンド?」のようなものが付いている。

折りたたみ式になっていて、使わないときはもちろんしまえるようになっている
しまい忘れて折らないように・・・注意したほうがよさそう
SO906iのキー部分
キー部分にそれほど大きな突起は感じないが、それなりに押しやすい。

あまり目立って突起している感じはしない
マナーボタンとメモボタンは他よりも突起しているように見える?!

各キーの下の部分が斜めにカットされているようだ
カメラレンズはシンプルに
SOシリーズといえば、カメラレンズがこっているような印象をうけていたのだが、今回はいたってシンプル。

ちょっと残念なくらいシンプル
隣にはフェリカマークが存在
詳しいスペック・各カラーの拡大画像は、
SO906i製品ページで
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